二八蕎麦

蕎麦

北海道産の蕎麦の実を「挽きぐるみ」で使用しています。
蕎麦の産地だから信頼できます。
いかに蕎麦の実の香りと持ち味を引き出せるか
実の挽き方の選定から、配合、
そして最も大切な「水回し」
那央人の蕎麦を少しご紹介いたします。
蕎麦の選び方や、愉しみ方がきっと変わることでしょう。

那央人の蕎麦を知る

天ぷら

蕎麦屋で愉しむ醍醐味のひとつ、季節を感じる「天ぷら」は、感動するほどの〝薄ごろも〟。外はパリッと素材を存分に活かした天ぷらです。油切れがよく、クセがない。さっぱりとお召し上がりいただけます。
熱田神宮の〝初えびす〟にちなんだ「えびす掻き揚げ」も看板メニュー。一杯の日本酒と、蕎麦を待つ間にどうぞ存分にお愉しみください

季節を味わう天ぷら

天ぷら盛り合わせ

昼蕎麦

昼蕎麦って

明るいうちから、一杯の酒を蕎麦屋で愉しむ。
こんな小さな贅沢があっていいものか。
まだまだ愉しみは広がる、名古屋の「昼呑み文化」。
外から差し込む日差しを感じながら、美味しい蕎麦をすする。
そんな時間を過ごしに来ていただきたい。
お昼は、日替わりランチもご提供しております。
土日祝日は、「特撰ランチ」で平日より贅沢に特別な休日を。
皆様のお越しをお待ちしております。

お昼の小さな贅沢

夜蕎麦のすすめ。

蕎麦屋の「粋」は、江戸から今へと続いています。
知ってみると、蕎麦だけでなく、一品料理も蕎麦屋ならではのものが沢山。
蕎麦屋だからこそ、出汁を使った料理は、唸るほどに日本酒と相性がいい。
昔からこんな愉しみ方が根付いていたなんて、知らないのは勿体無い。
「手打ちそば天ぷら那央人」で是非、お愉しみください。

さて、今宵は、蕎麦を。