油のこと。二種の油。

天ぷらに使用する油は、2種類を配合しております。
太白ごま油と綿実油をブレンドした油で揚げる天ぷらはサクサクの軽い食感で、
油切れの良い上質な揚がりは、くせがなくサッパリとしています。

油

【太白ごま油】
透明な太白ごま油は、一般的な焙煎ごま油とは違い、ごま油独特の香りがありません。
精選された原料を焙煎せずに、高い圧力だけで生のまま圧搾した純粋なごま油。
ごま本来の旨味が凝縮された奥深い香りと風味が素材の持ち味を引き出します。

【綿実油】
綿の種子を圧搾した綿実油は、「サラダ油の王様」とも言われ、日本での歴史は古く江戸時代には流通していました。
綿実油は上品な風味とまろやかな味わいで、生でも加熱しても美味しく食べることができ、綿の実からいくつもの工程を経て出来る最高級の食用油です。

かきあげ

※価格は全て税込み表記です。

えびすかきあげ

900

熱田神宮の「初えびす」にちなみ、二種類のえびとホタテ貝柱を使ったかき揚げは、彩り良く、ボリュームがあり、酒のつまみにも人気のメニュー。

天ぷら盛り合せ

天ぷら盛り合せ

(並)1,200
(上)1,400

季節を感じる天ぷらの盛り合せは、四季を楽しみ、素材の味を存分に味わえる一皿。
日本酒片手に、蕎麦を待つ間も至福の時。

天ぷら

からし明太天ぷら

400

程よい火の通り加減のこちらは、常連さんに人気の一皿。
可愛らしくもあり力強い。レアに仕上げた明太子は酒の肴にぴったりです。

天ざるのすゝめ。

900

そばがきを天ぷらにしました。
ほんのり甘みを感じるそばがきは、大葉でさっぱりと、中はもっちり、ふわふわ。

天ぷら

天ぷら

天ぷら

天ぷら

天ざる

えびす天ざる

那央人名物、熱田神宮の初えびすにちなんだ「えびすかきあげ」をセットでお楽しみいただけるメニュー。
北海道産の新蕎麦で打ち上げた二八ざるのセットは、楽しみ方もいろいろ。

えびす天ざる

かき揚げでまず一杯。そんな愉しみ方も悪くない。
かき揚げがおつまみになる。
天ざるのすゝめ。

01

お酒を先にご注文。

つゆ

02

先に
えびすかき揚げを
お酒と楽しむ。

かきあげ

03

都合の良い時に、
店主に声掛け。

そば

天ぷらのお品書き

天ぷら

えだ豆のかき揚げ
480円
えび詰めしいたけ
500円
天わさ(板わさの天ぷら)
500円
舞茸天ぷら
600円
ホタテの天ぷら
550円
えびすかき揚げ
900円
野菜の天ぷら盛り合わせ
800円

丼物

彩り野菜天丼
1,100円
かき揚げ天丼
1,200円
大えび天丼
1,300円
特上天丼
1,600円

お品書き

昼蕎麦
夜蕎麦